カント倫理学

キテレツな話

キテレツは夏に自分で作った船でコロ助と一緒に海へ行きます。そこで溺れている子供を見つけます。しかし、船には溺れている人を救助するための装置などついていませんし、キテレツもコロ助も泳げません。さて二人はどうするのでしょうか。ワクワクo(´∇`*o)(o*´∇`)o
カント倫理学

マンガ『キャプテン』

『キャプテン』という野球マンガがあります。別に特別おもしろいというわけではないのですが、学ぶことの多い、いいマンガだと思います。
カント倫理学

続『ドラえもん』の話

のび太は何をやってもうまくいきません。それは彼の倫理的な落ち度なのでしょうか?
カント倫理学

『ドラえもん』の話

今までもいろんなものと絡めてきましたが、今回はカントを『ドラえもん』と絡めて論じたいと思います。『ドラえもん』は大人が読んでも面白いし、考えさせられます。
カント倫理学

マルクス・ガブリエルについて

マルクス・ガブリエルは日本では知名度がありますが、ドイツでは「なんで海外で知名度があるのか謎」という反応が返ってきます。そこには、出版業界の事情がいろいろとあるのですよ、きっと。
カント倫理学

差別はその意図がなくても成り立つ

差別問題の難しいところは、本人のその意図がなくとも、差別が成立してしまう点にあると言えます。複数の相手が「差別」と受け取ってしまうような言動は(発信者の意図に関係なく)差別なのです。では、そのような不幸を避けるためには、どうしたよいのでしょうか。カントと一緒に考えてみたいと思います。
カント倫理学

なぜ同じ過ちが繰り返されるのか

なぜ差別は止まないのでしょうか。「自分が優越感に浸りたいとか」とか「他人を見下したい」という感情から行為しているのであれば、(賛同はできませんが、理屈の上では)まだ理解できます。しかし、社会的制裁を受けることが分かっていて、それでも行為に及ぶというのはどういうことなのでしょうか。
カント倫理学

ドイツで見られる差別について

ドイツにも、もちろん差別はあります。多いのはトルコ系やアラブ系の人たちに対する差別です。ではなぜそのような差別が生まれるのでしょうか。どのような対策が考えられるのでしょうか。
カント倫理学

カントと人種差別

カントの時代には人種差別が悪いことであるという意識は希薄でした。カント自身にもほとんどありませんでした。そんなカントの思想から、人種差別に関して、今の私たちが学ぶことなどあるのでしょうか。
カント倫理学

自分よりも立場が弱い人間をこき使う風土

日本特有の、自分よりも立場が弱い人間をこき使う風土を変えていかなければ、日本は国際的な評価はどんどん低下していき、そのうち誰からも見向きされなくなっていくでしょう。というか、すでに反感はかなり広がっています。私はかなりの危機感を持っています。
タイトルとURLをコピーしました